日本一周の旅

キャンピングカーで日本一周の夫婦旅|富山県【旅39日目】|「道の駅 カモンパーク新湊」「富山城」「ますのすしミュージアム」「道の駅 倶利伽羅源平の郷」

富山県 2日目

道の駅 カモンパーク新湊(公式サイト

積雪が心配な夜間でした。
しかし積雪は20cm程度で、タイヤ回りも心配ない程度でした。
積雪の上に雪が吹雪いています
ツララも出来ていました~(o^^o)

こちらの道の駅はカラフルな登りが多く、何かとひとつずつ確認したところ、ラーメンの種類が豊富との事でした。
が、ラーメンは横目に、白エビグルメを頂いて来ましたよ(o^^o)
たこやきの中にもエビが
焼きそばにも白エビが

私達白エビってミニサイズかと思っていましたが、結構なサイズ感で、新たな発見です!

駐車場情報

かなり広い駐車場です。雪溶かしの為の水も出ていました。

富山城(公式サイト

富山城は散歩はせずに、城周りを一周ドライブしました。
寒さに負けたのと、雪遊びを前日にして、靴が悲惨な事になってしまったので、雪の中お散歩は我慢です(。・_・)
スノーシューズがないと、雪のある町は楽しみ半減しちゃいますね。
しっかり目に焼き付けてきました。

駐車場情報

城内には駐車場はないようで、周辺駐車場としてコインパーキングが数多くありました。
近くには美術館などもあるようで、この時はジブリ展が開催されている施設もありましたよ。

ますのすしミュージアム(公式サイト

子供の頃からマスの寿司大好物むっちゃんと、マスの寿司は初体験らしいがっちゃんです。
いつも駅弁フェアでしか食べられないとは前日のブログでも書きましたが、こちらのますのすしミュージアム内にはレストランもあり、館内で食事が可能です。
ミュージアム入口を入ると大きな御神輿がお出向かえしてくれます

館内はマスの寿司誕生の歴史と現在のマスの寿司のあり方が展示されていました。
そして発見がありました…
[amazonjs asin=”B005M080S2″ locale=”JP” title=”ますのすし一重”] [amazonjs asin=”B005M08IUW” locale=”JP” title=”ますのすし二重”] こちらの駅弁フェアでお馴染みのマスのイラストを描かれているのが、中川一政さんという画家です。そしてこの方、むっちゃんにゆかりのある地の画家さんで、有名と言われている方です。
30ウン年生きていて、初めて知った新事実でした…まさかマスの寿司が生活に密着しているとは…(ちょっと違う)

ますの寿司だけだなく、タイ寿司やブリ寿司も販売されており、一口サイズの寿司が楽しめるセットです

通販でもこちらの寿司セットを楽しめます。
[amazonjs asin=”B004CTZOG0″ locale=”JP” title=”源 ますづくし6品セット”] セットされているのは、こちらのうどん。細くてつるつる食べられます
こちらは言わずもがな、寿司セットです

駐車場情報

こちらの駐車場、従業員の方と搬入&搬出車両の駐車場と、来客用駐車場がとっても近く、出入り口も同じです。なのでご迷惑にならないように、ミュージアム入口方面に停めましょう(^_^;)

道の駅 倶利伽羅源平の郷(公式サイト

温泉施設が併設されておりました。
しかし道の駅と温泉施設は道路を挟んでいるので、注意です。
駐車場の規模は、小規模でした。
今夜はすき焼きにしました~。

駐車場情報

夜間に道の駅入りすると、温泉駐車場と道の駅駐車場が分かりにくいので、注意が必要です。

温泉施設情報

入浴料300円と格安ですが、シャンプー石けん等は備え付けられていないので、持参しましょう。

本日のまとめ(こちら後日追記します)

出費

食費;1,800円
温泉;300円
ガソリン代;3,588円 28.48L (126円/L)

その他反省

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こんにちは、30代嫁&40代夫が、脱サラしてキャンピングカーで日本全国を旅します。 我の強い2人の、日本全国津々浦々巡りを始めるまでの波瀾万丈話と、始めてからのワクドキ情報発信をしていきます。 どうぞよろしくね!